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本名康友よりご挨拶
本名企劃事務所・本名康友よりご挨拶
本名企劃事務所・本名康友のホームページへようこそお越しくださいました。
株式会社本名企劃事務所は1983年に設立、2008年までの25年間運営しておりましたが、2008年4月に閉鎖。後、代表でありました本名康友は、フリープロデューサー・デザイナーとして再出発をすることとなりました。沢山のクライアントに恵まれ、小さな戦略〜大きなビジネスまで参画させていただき、多くの方々の支援に助けられての25年。振り返れば、おかげさまでプロデューサー・デザイナーとしての本名康友の実績は多数実り、胸をはれることを大変に嬉しく思います。
この度、再び小さなホームページを作りました。今までの実績に加え、今後の本名康友の目指す方向性をぜひご理解いただきたいと思います。ごゆっくりご覧いただけましたら幸いです。
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本名企劃事務所 フリープロデューサー・デザイナー
ドイツ イー・ウィルヘルム社 プロデュース・デザイン顧問
長崎・パッケージメーカー 旭屋 プロデュース・デザイン顧問
名古屋・木箱メーカー 八木木箱 プロデュース・デザイン顧問
〒170-0005
東京都豊島区南大塚3-37-3
http://www.honna.com
yasutomo@honna.com
info@honna.com
Mobile 090-6506-8535
本名企劃事務所について
株式会社本名企劃事務所(現在閉鎖)の沿革

株式会社本名企劃事務所・沿革
■昭和58年6月 株式会社本名企劃事務所設立
本社/東京大塚
支社/福島県郡山市・商工会議所ビル5F
■昭和58年9月 本名企劃事務所大塚本社内に自社営業店舗
カフェ・エミグレット&ギャルリーホンナを開店
皇室より商品のご注文をいただく(ハクビ着物学院経由にて)
■昭和61年 パソコン通信BBS「BON-NET」開局/福島県郡山市において
全国会員数500名突破 無線と有線の融合局開局 業界の話題に
福島県郡山市中央通りに、東北発のミニFM局を開局
■昭和63年1月 本名企劃事務所東京/目白分室開設
■昭和63年6月 本名企劃事務所東京/目白分室移転・旧DAIGOビル
■平成2年 福井県・ビスメディアネットワークの戦略顧問に就任
■平成5年7月 本名企劃事務所東京/目白分室移転・旧ウイング目白
■平成10年4月 クッキー・泉屋東京店・デザイン戦略顧問に就任
■平成12年 株式会社カンロと共同にてインターネットにてハーブ販売
HERB DAYS事業立ち上げ/全てのプロデュースに参画
株式会社カンロ・新規開発事業顧問契約
■平成14年7月 本名企劃事務所東京/大塚本社ビルへ全移転
■平成16年8月 チョコレートビジネス立ち上げ 有限会社OACAC設立
本名康友は取締役プロデューサーに就任
本名企劃事務所が全てのトータルプロデュース・デザインに参画
■平成19年1月 写真まで食べることができるチョコレートビジネス
オンリーアートプロジェクトをトータルプロデュース
■平成20年4月 株式会社本名企劃事務所を閉鎖と共に、チョコレートOACAC退社
本名企劃事務所・本名康友としてフリープロデューサー・デザイナーで再出発
■平成20年7月 ドイツに本社を置く世界的パッケージ会社、イー・ウィルヘルム社に
プロデュース&デザイン顧問として招聘され就任
■平成22年7月 長崎・パッケージ会社「株式会社旭屋」プロデュース・デザイン顧問に就任
東京・化粧品会社「株式会社BIONA」プロデュース・デザイン顧問に就任
大塚フォークソングバーANOKOROプロデューサーとして参加
■平成22年8月 名古屋・老舗木箱屋「株式会社八木」プロデュース・デザイン顧問に就任
現在に至る
■現在までのお取り引き企業様■
<株式会社本名企劃事務所>
■カンロ株式会社
■横浜エフエム放送株式会社
■株式会社泉屋東京店
■株式会社薄皮饅頭柏屋
■パーク24株式会社
■三井物産株式会社
■三菱総合研究所
■野村不動産株式会社
■西武不動産販売株式会社
■株式会社プロントコーポレーション
■株式会社マルイ・インザルーム
■アサヒビールレストランサービス株式会社
■富士急行株式会社
■共同通信社
■株式会社もらいおん
■株式会社ビスメディアネットワーク
■トッパンフォームズ株式会社
■株式会社PCM竹尾
■三春ファームハーブガーデン
■JACASSE
■株式会社トミー
■スコッチモルト販売株式会社
■デザインハウスミウラ
■大阪シンフォニカー協会
■本名徹次後援会ボッカルーポ事務局
■郡山青年会議所
■郡山西口再開発事務所
■福島県小松フォークリフト
■日本青年会議所医療部会
■福島県いわき市川前町農協
■福島県三春町役場
■岳温泉観光協会及び旅館組合
■福島県酒造組合連合会
■株式会社電通
■株式会社電通テック
■株式会社中博事務所(アゲイン)
■株式会社レイアップ
■株式会社TBWA-JAPAN
■株式会社コーブイトウ
■株式会社シマクリエイティブハウス
■株式会社産経広告社
■株式会社コスモアトリエ
■オフィスノベンタ
他
<オアカック>
■明治乳業グループ大蔵製薬株式会社ヘルスウェイ事業部
■株式会社三越
■株式会社小田急百貨店
■株式会社東急百貨店
■株式会社松屋
■株式会社ディノス
■株式会社セブンドリーム・ドットコム
■株式会社キハチアンドエス
■株式会社ホテルオークラ東京
■レナウン株式会社
■株式会社本名企劃事務所
■株式会社オライアン
■インフォコム株式会社
■JACASSE 御殿場アウトレットモール店・高岡店
■株式会社モライオン
■銀座ピエスモンテ
■銀座ゲルマニア
■渋谷ロフト
■東急ハンズ
■スコッチモルト販売株式会社
■タマ・エンタープライズ株式会社
他
<本名康友フリー>
■ヘレンドジャパン
■安倍企画印刷株式会社
■有限会社ティシーシー
■パラディデコ
■DNA/TAMOTO
■株式会社イザクリエイション
■佐々木酒店
■ウェルカムバック
■オールインファン
■株式会社ヤラカス館
■株式会社クレス
■株式会社旭屋
■株式会社BIONA
■株式会社八木
■ショットバー三番倉庫/ANOKORO
■株式会社ファンアート
■2SP株式会社
<個人講演等>
■文京学院大学・桜沢ゼミ/まちづくりについて
■青森公立大学非常勤講師/アントロプレナー論
■大塚北口商店街組合/大塚北口活性化について
■株式会社ビスメディアネットワーク/広告論
<顧問契約/アドバイザー契約>
■株式会社オンリーアート
■株式会社プリントチョコレート
■ドイツパッケージ会社・イーウィルヘルム
■有限会社オアカック
■株式会社ビスメディアネットワーク
■株式会社コスモアトリエ
■株式会社泉屋東京店
■カンロ株式会社
■有限会社三春ファーム
■福島県いわき市川前町農協25世紀の会
■株式会社旭屋
■株式会社BIONA
■株式会社八木
■ショットバー三番倉庫/ANOKORO
本名康友(詳細)プロフィール
本名康友のプロフィール(簡易版)
昭和33年、東京都豊島区大塚出身。
武蔵野美術大学デザイン科卒業後、二つの広告代理店に勤務、25才で独立、株式会社本名企劃事務所
を設立独立。東京本社・福島県郡山支社を行き来し、様々なビジネスを展開してきた。
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主なビジネスエリア
●総合プロデュース業務
●デザイン業務
●パッケージデザイン業務
●ロゴマーク業務 (CI&VI&SI開発)
・特にSI(センスアイデンティティ)事業は、国際的デザイナー三浦滉平氏と共に提唱、M-PARTNERSを
立ち上げ、日本国内におけるレターヘッド文化とセンスあるロゴマークの浸透に力を注いで来た。
●インターネット業務
●商品開発・業態開発業務
●地域開発プロデュース業務
●商業空間プロデュース業務 等
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後、チョコレートビジネス・オアカックの設立に参加、様々な独自商品開発を手がける。
2008年4月、オアカック退社。同時に株式会社本名企劃事務所を閉鎖し、フリープロデューサー・
デザイナーとして再出発。
同年7月、ドイツのパッケージメーカー・ウィルヘルム社にプロデュース・デザイン顧問として招聘
され就任。現在に至る。
本名康友のプロフィール (詳細)
昭和33年、東京都豊島区大塚出身。
豊島区立大塚台小学校/豊島区立西巣鴨中学校/国学院久我山高等学校/武蔵野美術大学デザイン科卒業。
■東京南青山の総合広告代理店「シマクリエイティブハウス」に入社、AE及びデザイナーにて参画
■後、福島県郡山市の総合広告代理店「企画室コア」にて、デザイナーコピーライター・プランナー・
AEとして参画。
■昭和58年6月に、株式会社本名企劃事務所を設立、代表取締役に就任。
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主なビジネスエリア
●総合プロデュース業務
●デザイン業務
●ロゴマーク業務 (CI&VI&SI開発)
・特にSI(センスアイデンティティ)事業は、国際的デザイナー三浦滉平氏と共に提唱、M-PARTNERSを
立ち上げ、日本国内におけるレターヘッド文化とセンスあるロゴマークの浸透に力を注いで来た。
●インターネット業務
●商品開発・業態開発業務
●地域開発プロデュース業務
●商業空間プロデュース業務 等
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■本名企劃事務所は東京に本社、郡山に支社を置き郡山支社に常駐。
■観光地独立国ブームを巻き起こした、福島県二本松市あだたら高原岳(だけ)温泉「パロディ国・ニコニ
コ共和国」」の総合プロデュースを担当し、東北観光地の伸び率トップを達成。
■同独立国においては「音楽庁長官」に就任、ニコニコ共和国イメージソング「また会おう」を作曲、
NHKを中心に全国の様々な媒体で取り上げられる。ニコニコ共和国は、初年度パブリシティ効果測定で、
100億円以上の広告価値と測定された。(電通調べ)
■福島県郡山市の老舗和菓子店「薄皮饅頭柏屋」においては、数多くの商品開発・広告計画・店舗プ
ロデュースに参画。
■郡山市のフォークソング茶房「花詩集」総合プロデュース(数多くのアーティスト来店)
■郡山市のフラクトース(果糖使用)ケーキショップ「CALIF」総合プロデュース(東北電力照明賞)
■福島県・二本松市岳温泉土産店「北の高原館」総合プロデュース(東北電力照明賞)
■薄皮饅頭・柏屋「開成店」では、福島県建築文化賞第二位を受賞
■郡山市のBAR「角屋」総合プロデュースでは借入金短期間返済を実現
■その他多数の店舗プロデュースに参画
・串焼き「えぶり亭」・雑貨店「オンリードゥ」・カフェ「サニーサイドアップ」
・雑貨店「サニーレタス」・ペンション「グリーンパル」・BAR「倫敦亭」・欧風茶屋「BIOT」
・郡山女子大学内カフェ「オフタイム」・二本松市茶房「一雲」・仙台駅ビル/お菓子の星夜「七夕屋」
・その他リニューアルプロデュース多数
■福島県郡山市駅前の大型店出店に対抗した市民運動「好きですこおりやま」プロジェクトの立ち上げに
参画、イメージソング「好きですこおりやま」の作曲に参画し、ラジオ福島郡山支社・チャリティミュー
ジックソンのイメージソングに採用される。
■同時にラジオ福島にて情報番組「ようこそニコニコ共和国へ」を立ち上げ、DJとしても参画。
■また、東北初のミニFM局を開局、各種媒体で取り上げられる。
■郡山市駅前の第三セクター東北第二位の高層商業ビル「Big-i」・商業施設「MOLTI」のロゴマーク制作
を受注。国際的デザイナー三浦滉平氏を起用し、トータルプロデュースに参画。「MOLTI」のネーミング
は本名康友。
東京本社活動
■株式会社本名企劃事務所設立と同時に、東京本社内にコンセプトショップ「カフェ・エミグレット&
ギャルリーホンナ(物販店)」を開店、クローズドショップとして業界誌等に取材され、新しい店舗形態と
して高く評価される。
■東京本社へ戻ると共に、プロデュース会社「中博事務所」のプランニングチームに参画し、プランニン
グチーフとして活動。マツダの5チャネル戦略・アンフィニ立ち上げ等に参画。
■1995年に参画したジョンレノンミュージアム・ジャパンの総合企画を受注。
現さいたま新都心ジョンレノンミュージアム初期プランをトータルプロデュース。
■おもちゃのバンダイのセクション戦略・キャンペーン企画に参画(代理店レイアップ)
■様々な行政広報企画(電通屋外媒体局OOH/電通テック)
■日産自動車販売戦略(日放/TVWA日放)
■パーク24株式会社の店頭公開へ向けてのデモンストレーション東京&横浜パーキングガイド'96
CD-ROMプログラム、三井物産と共にパーキングガイドブックの総合編集、カーナビソフトの開発
(ジョイント大日本印刷)に企画提案参画
■福島県酒造組合連合会F1ミィーティングの「福島の旨い酒」ソムリエインターネット検索プログラム
及びCD-ROM開発、日本酒検索の先駆けとして評価される
■福島県三春町・金寳自然酒「自然酒の古里・田村」を、編集装丁家の田村義也氏と共に総合プロデュー
ス、日本酒ラベルに日本で初めて「装丁」の文字を入れる
■株式会社電通/電通テックでは、様々な企業の戦略に参画
・フジヤ・太陽神戸三井銀行・さくら銀行・長期信用銀行・三井カード・さくらカード・コカコーラ
・JR東日本・フジゼロックス・各行政プロジェクト等
■株式会社電通・屋外媒体管理プログラムの制作
■三菱総合研究所&NTT-DATAとのジョイントによりケータイ待ち受けアプリの企画
■FMヨコハマのインディーズミュージシャン登竜門サイト「YOKOHAMA MUSIC AWARD」の企画提
案・インターネットサイトの全て運営に参画
■1990から、福井県ベンチャー企業「ビスメディアネットワーク」デザイン及び戦略顧問として参画
・全国屋外媒体LEDボードに、日本最速「共同通信ヘッドラインニュース」を提案実現
■1998年4月からクッキーで有名な「泉屋東京店」デザイン及び戦略顧問として参画
・泉屋東京店のCIを提案実現・カップインクッキーズ開発・リーフパイを開発
■2000年からカンロ飴でお馴染みのカンロ株式会社のデザイン及び戦略顧問として参画
・インターネット全国キャンペーンを実現・カンロ専用ハーブ農園を提案実現・ハーブデイズ立ち上げ
上記三社では、企業コンサルティング及び企画提案、新商品開発、広告計画、店舗計画、Eコマース計画
等に関わってきた
■福島県・三春ファームハーブガーデンの戦略顧問として参画
■株式会社カンロでは、カンロと本名企劃事務所との共同経営による「カンロ専用ハーブ農園」戦略によ
る、インターネットハーブ供給ビジネス「HERB DAYS」を立ち上げ業界の話題となる
■2001年には、マルイ・インザルームにコラボレーションレストラン「キッチン・イン・ザ・ルーム」
を提案。ショールームレストランを実現。
■2002年には、青山骨董度通りにチョコレートショップ「ショコラトル・XOCOLATLE」を総合プロ
デュース。
■同年サントリー「PRONTO」にてレジ横スイーツ「スイーツプロント」を企画提案し様々な商品を
開発した。
■2004年12月、チョコレートプロデュース会社「オアカック」を設立、同取締役プロデューサーに就
任・日本初のダイエットチョコレート「ショコレディ」の開発、シングルビーンズチョコレート「オア
カックショコラ」は2006年4月号の日経デザインに見開きページで取材され話題となる。
さらに日本で初めてのオリーブ丸ーごとチョコレート「スペインまるごとオリーブチョコ」、チョコレー
トで作った「ショコラストロー」を開発、全ての企画デザインを担当。
■写真まで食べられるチョコレート「オンリーアート」インターネットサイトの立ち上げに参画
■ペ・ヨンジュン主演、NHK大王四神記において、世界で初めて食品公式グッズとして採用となった
「大王四神記ペ・ヨンジュン写真まで食べられるチョコレートブック」を総合プロデュース・デザイン。
■2006年7月、東京都豊島区大塚の未来構想「大塚100年構想まちづくり」を立ち上げ、布石としての
「大塚シングルモルトウイスキー」を発表。また2007年7月、大塚100年構想の第二弾「大塚まちの灯
り」計画を立ち上げ沢山の媒体に取材される。
■2007年1月オアカック取締役を辞任。同時に、株式会社本名企劃事務所を閉鎖し、2008年からフリー
プロデューサー・デザイナーとして活動開始。
■2008年7月、ドイツの世界的パッケージメーカー「ウィルヘルム」のプロデュース・デザイン顧問に招
聘され、将来的な日本ブランチ立ち上げに向けて、ブランディング戦略に参画。
■2010年7月、長崎・老舗パッケージメーカー「株式会社旭屋」のプロデュースデザイン顧問に就任。
東京化粧品会社「株式会社BIONA」のプロデュースデザイン顧問に就任。
東京大塚・フォークソングバー「ANOKORO」の総合プロデューサーとして就任。
■2010年8月、名古屋・老舗木箱メーカー「株式会社八木」のプロデュースデザイン顧問に就任。
現在に至る…
必ずやご満足いただけます。


